きよたけ児童文化センター

くすのきほりほり
立花 克樹

木彫/木工/立体造形

きよたけ児童文化センターでは、8/3・4・5・6(木・金・土・日の4回)にワークショップを行います。 木材のあたたかみを生かした造形が特徴の立花せんせいと子ども達の作品の出来上がりが楽しみですね。

10月23日

【きよたけ児童文化センター3日目(最終日)】

8月5日  台風接近中のため8月6日分を中止にして、本日が最終日です。 みんなで作った木片飾りをキャラクターの胴体部分に固定!! 頭部分を塗装して頭と胴体を合体!!表情をつけて完成です。 清武のオリジナルキャラクターが誕生しました。

10月23日

【きよたけ児童文化センター2日目】

8月4日  前回色を塗った木片に糸と鈴をつけて飾りを作りましたが、なかなかしっかり結べなくて子どもたちは大苦戦。でも最後まで頑張って、綺麗な飾りがたくさんできました。 後半はマスコットキャラクターの頭と土台に色ぬり。子どもたちは、普段はできない自由な塗り方に興味津々でした。

10月23日

【きよたけ児童文化センター1日目】

きよたけ児童文化センター初日です。アーティストの立花克樹さんが見つけた素材は船引地区のクスノキ。そのクスノキをテーマに子どもたちが、マスコットキャラクターを考えました。 後半は小さな木片を好き好きに色ぬり。これをどんな風に使うのかな?

7月21日

きよたけ児童文化センターでは、立花 克樹(たちばな かつき)せんせいと一緒におみこしをつくります。

子どもたちと一緒に制作をするアーティストをご紹介します!

【プロフィール】立花 克樹(たちばな かつき)

宮崎市出身 佐賀在住。木彫、木工作家、美術教師。
木材のあたたかみを生かした造形で、主に「触れる木彫作品」の制作、展示を行う。
海外での活動を含め、東京、宮崎にて作品発表を展開中。

2001年 新制作協会(東京/国立新美術館他)
2003年 ヘルシンキ芸術デザイン大学環境造形展覧会(ヘルシンキ/フィンランド)
2006、2007年 宮崎県美術展—大賞
2007年 個展(宮崎/UMKギャラリー)
2008、2009年 新制作協会新作家賞
2008、2010年 ランプ展(京都/ART FORUM JARFO)
2009、2010年 新制作展受賞作家展(東京/建築会館ギャラリー)
2011年 新制作協会会員推挙
2012年 第4回ボリビア国際彫刻シンポジウム 招待出品
豊福知徳と11人の作家展(福岡/太宰府館) 招待出品
wonder art space(宮崎/みやざきアートセンター) 招待出品
2013年 佐賀銀行文化財団新人賞

くすのきほりほり、立花克樹せんせいが担当している会場はこちら
会場:きよたけ児童文化センター
日程:8/3・4・5・6(木・金・土・日の4回)
時間:13:30〜15:30